夏が近づいてきました、気温の上昇や服装、エクササイズの気分も盛り上がってきませんか? 適正な心拍数での有酸素運動は100%確実に減量することができます。
様々な計算方法がありますが、40分程度~1時間を無理なく続けられる程度の運動強度で十分。 これが、化粧をしなくてもよく、テレビを見ながらでも、読書をしながらでもよいエアロバイクがこれだけ長い時間人々に愛されてる理由です。
結果を出すために必要な「静かでいつでもできる」「必要な情報(心拍数)」が常に見られる。
この条件の上に、様々な快適性を備えたマグネットバイクの特徴を、ご覧下さい。

BMR,MBIってご存じですか?
Basimal metabolic rate と Body Mass Indexの略なのですが、複雑な計算を必要とする、「基礎代謝率」や「理想の体重を量る国際的な基準」のこと。
運動しながらこんなこと、考えていられません。
マグネットバイクなら左右のハンドルを握るだけで、
心拍数
経過時間
スピード
距離
消費カロリーなど、運動に必要な数値が大きなモニターで一目で分かります。
自分の状態がリアルタイムで見られるから、運動をやめてしまう原因のトップである「面倒くさい」「やる気が続かない」が無くなります。![]()

マグネットバイクの両側に付いている銀色の部分を握るだけで、心拍数の測定ができます。
従来のエアロバイクのように、耳に機械を付けたりする必要はありません。
心拍数のコントロールは有酸素運動にはとても大切な要因。
運動中の心拍数が早すぎると、有酸素運動をしているつもりでも無酸素運動になってしまっていることもよくあります。
ものすごくがんばっているのに全然脂肪が燃えない・・・。なんてもことも。
マグネットバイクならハンドルを握るだけのお手軽心拍数計測なので、心拍数のコントロールも簡単にできます。![]()

自転車に乗っていても、10分ほど乗っているとお尻が痛くなることってありませんか?
このバイクのサドルは、長時間の運動と使用に耐えうる耐久性を保ちつつ、かつ運動を行っていても疲れにくいクッション性を研究、設計してあります。
また、サイクル運動時には乗る位置、ポジションを適切にすることで関節に負担をかけずに長時間の運動を可能にするため、2.5cm単位での調整を可能にしてあります。
運動時の事故防止として、サドルがガクンと落ちてしまわないような安全設計になっています。![]()

エクササイズとして有酸素運動を続ける場合、負荷の調整も重要な要素。
負荷が高すぎる場合、心肺に負担がかかりすぎ、これもまた有酸素の運動から無酸素の運動へと転化してしまう可能性があります。
マグネットバイクでは、8段階の細かな負荷調節を用意。
自由に設定が可能ですから、
「負荷の強さ」+「サイクルスピード」
で適切に心拍数をコントロールすることができます。![]()

ペダル部分は常に足を乗せる面が上を向くように設計されています。
運動時になかなかつま先のポジションが合わないストレスに対する細かな配慮。
前方下部に付いてるキャスターは収納時やマグネットバイクを移動するときのためのサポートです。
キャスターが付いてるのと付いていないのとでは大違いで、特に女性の方に多いのですが、普段は収納、使うときにだけ移動して使用するといった場合、力の弱い女性の方でも楽に移動、収納することができます。
実際にユーザーの声を取り入れた人気商品の第2弾だからこその便利機能。![]()







